開放感抜群の窓際席
天井まで続く大きな窓から、梅田の街並みを見下ろせます。ソファ席の間隔も広く、ホテルならではの落ち着いた時間が流れています。






天井まで続く大きな窓から、梅田の街並みを見下ろせます。ソファ席の間隔も広く、ホテルならではの落ち着いた時間が流れています。
アフタヌーンティーは木の箱に入って登場します。ふたを開けると中にスイーツがぎっしり。取材時は季節限定で抹茶がテーマでした。テーマは季節ごとに変わります。
スイーツに加えてセイボリーも多く、甘いものが続いて飽きることがありません。紅茶と一緒に、最後まで楽しく食べられます。
Instagram @ten_imacafe の取材でラウンジ 3-60(インターコンチネンタルホテル大阪)を訪れたときの様子を、動画には入りきらなかったことも含めてまとめました。メニューや内容は取材時のもので、変わることがあります。
グランフロント大阪にあるインターコンチネンタルホテル大阪の20階です。駅から歩ける距離で、ホテルらしい特別感を味わえるのが魅力です。
ラウンジにはシャンデリアや丸い間接照明の天井があり、紫色の椅子がアクセントになっています。窓際の席からは梅田の高層ビル群を見下ろせ、動画でも「開放感抜群」と紹介しました。
取材時のアフタヌーンティーは、スタッフが木の箱を運んできて、目の前でふたを開けてくれるスタイルでした。2段の引き出しには、季節限定の抹茶スイーツと、緑色のバンズのサンドなどのセイボリーがぎっしり。スコーンや紅茶もいただきました。テーマは季節ごとに変わります。
記念日やお祝いのアフタヌーンティーを探している人に向いています。セイボリーが多めなので、甘いものが続くと疲れてしまう人でも最後まで楽しく食べられます。
インターコンチネンタルホテル大阪の20階です。
季節ごとにテーマが変わります。取材時は抹茶がテーマでした。
この店舗情報はページ作成時(2026年10月)のものです。営業時間・定休日・メニューなどは変わることがあるため、正確な情報はお店の公式サイト・公式SNSでご確認ください。
| 店名 | ラウンジ 3-60(インターコンチネンタルホテル大阪)(スリーシクスティ) |
|---|---|
| ジャンル | ホテルラウンジ、アフタヌーンティー |
| 住所 | 大阪府大阪市北区大深町3-60 グランフロント大阪 北館タワーC インターコンチネンタルホテル大阪 20F |
| アクセス | JR「大阪駅」、Osaka Metro御堂筋線「梅田駅」から徒歩約5分 |
| 営業時間 | 9:00〜21:00 |
| 公式 | ホテル公式サイト |
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